トップページに戻る
鳥飼慶陽の部屋 語り部の部屋 資料室

鳥飼慶陽の部屋



■児童心理の研究 吉田源治郎 『看護婦』Vol.1 No. 2 昭和6年

 

■賀川豊彦の贈り物 −− いのち輝く1 <絶版のテキスト化>

 

■賀川豊彦再発見 <絶版のテキスト化>

 

■賀川豊彦と現代 <絶版のテキスト化>

 

■賀川豊彦と同志社の関係について
    ―関連する論文・著作に学ぶ私的ノート―

 

■賀川豊彦と関西学院の関係について
    ― 神戸イエス団教会と神戸栄光教会の関係と共に ―

 

■賀川豊彦と明治学院の関係について
    (明治学院校友会2015年6月6日(土)午後3時半~ 賀川記念館)

 

■聖書に生きる―賀川豊彦 (2007年5月~6月神戸バイブルハウス主催「聖書セミナー」)

 
■賀川豊彦の作品「序文」(含翻訳など)(鳥飼所蔵分)・・・・・・ 目次
 
(1)   (2)   (3)   (4)   (5)   (6)   (7)  
 
■未来への冒険 在家労働牧師を目指して 番町出合いの家の記録
 ・  
 
■吉田源治郎・幸の世界・・・・・・ 目次
 
(1-1)  (1-2)  (1-3)  (1-4)  (1-5) 
 
(2-1)  (2-2)  (2-3)  (2-4)  (2-5)  (2-6) 
 
(3-1)  (3-2)  (3-3)  (3-4)  (3-5) 
 
(4-1)  (4-2)  (4-3)  (4-4)  (4-5)  (4-6) 
 
(5-1)  (5-2)  (5-3)  (5-4)  (5-5)  (5-6) 
 
(6-1)  (6-2)  (6-3)  (6-4)  (6-5)  (6-6) 
 
(7-1)  (7-2)  (7-3)  (7-4)  (7-5)  (7-6) 
 
(8-1)  (8-2)  (8-3)  (8-4)  (8-5)  (8-6) 
 
(9-1)  (9-2)  (9-3)  (9-4)  (9-5)  (9-6) 
 
(10-1)  (10-2)  (10-3)  (10-4)  (10-5)  (10-6) 
 
(11-1)  (11-2)  (11-3)  (11-4)  (11-5)  (11-6) 
 
(12-1)  (12-2)  (12-3)  (12-4)  (12-5)  (12-6) 
 
(13-1)  (13-2)  (13-3)  (13-4) 
 
■賀川豊彦の畏友・武内勝氏の所蔵資料より ・・・・・・ 目次
 
(01)  (02)  (03)  (04)  (05)  (06) 
 
■賀川豊彦の畏友・村島帰之  → 所収リスト
(01)  (02)  (03)  (04)  (05) 
 
(06)  (07)  (08)  (09)  (10) 
(11)  (12)  (13)  (14)  (15) 
■村島帰之の名作
 

「村島帰之のアメリカ紀行」

 

「歓楽の墓」

 

「本邦労働運動と基督教」(「雲の柱」10回連載 )

 
「賀川豊彦病中闘史」
 
「労働運動昔話」(『労働研究』連載)
『預言詩人・賀川豊彦』
■今こそ賀川豊彦を考える

兵庫県高齢者生活協同組合機関紙「みんなが主人公:高齢者生協だより」連載コラム
2007年10月号~2008 年9・10月合併号まで・毎号賀川の顔写真など挿入されるがここには本文のみ
今こそ賀川豊彦を考える
■「新聞記事にみる賀川豊彦」 賀川記念館研究員 鳥飼慶陽

 今回 <「賀川豊彦のお宝発見」その3> として新しく紹介して置きたい 「新聞記事にみる賀川豊彦」 は、新聞各紙に寄稿した賀川豊彦の作品ではなく、賀川豊彦とその働きを取り上げた「新聞記事」の一部である。それもここで取り上げる新聞記事の殆どは、「神戸新聞」「神戸又新日報」「大阪毎日新聞神戸付録」など限られた新聞のマイクロフィルムから取り出したもので、判読も困難なものが多い。
そしてその期間も 「1910(明治43)年~1963(昭和38)年」 としているが、空白期間も多く全く不完全なものである。?はここに収める新聞記事は、縁あってこれまで賀川関連の拙い作品3部作『賀川豊彦と現代』(1988年)『賀川豊彦再発見』(2002年)『賀川豊彦の贈りもの』(2007年)を仕上げる上で参考にしてきた手持ちの資料の一部であり、今回新たに発見したものではない。賀川豊彦の場合、新聞記事も国内のみならず世界の報道記事を集めれば無数になる。とりあえずは「新聞記事に見る賀川豊彦」神戸版の一部としてご覧頂ければ有り難い。

(2011年3月10日記す。鳥飼慶陽)

新聞記事にみる賀川豊彦
(01) (02) (03) (04) (05) (06) (07) (08) (09) (10)
(11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20)
(21) (22) (23) (24) (25) (26) (27) (28) (29) (30)
(31) (32) (33) (34) (35) (36) (37) (38) (39) (40)
(41) (42) (43) (44) (45) (46) (47) (48) (49) (50)
(51) (52) (53) (54) (55)
※新聞記事のテキスト化は、語り部の方にご協力いただきました。
■吉田源治郎・吉田幸の世界

 吉田源治郎は、賀川豊彦と共に歩んだ協働者の特筆すべき人物の一人である。 正直なところ、吉田源治郎といえば、賀川の重要な講演を筆記して『イエスの宗教とその真理』や『イエスの自然の黙示』 など多くの著作を仕上げていった人物として、また大阪四貫島セツルメントや西宮一麦教会・甲子園二葉教会の創設者として知っていた程度であった。 これまで「吉田源治郎の人と生涯」を語れるような基礎知識は持ち合わせていなかった。  ところが不思議なご縁で、本年(2010年)4月、 吉田源治郎のご子息・吉田摂氏と一麦保育園顧問・梅村貞造氏のご好意で、「吉田源治郎の世界」に魅せられる事になったのである。

(序)
(01) (02) (03) (04) (05) (06) (07) (08) (09) (10)
(11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20)
(21) (22) (23) (24) (25) (26) (27) (28) (29) (30)